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ワキを脱毛を終えてみて、なんだかワキ汗が増えたような気がするとよく耳にします。
けれども、実際汗の量は変わっておらず、毛が残っていた時に、毛が汗を蒸発させるのを手伝う役目を果たしていたため、それがなくなったことで、汗が増えたように感じるようです。
ワキ汗って放っておくと、匂いがきつくなったりワキ汗が服にしみて恥ずかしいですよね。
近年ワキの脱毛を終了し汗が気になる方が増えた為か、汗を抑える制汗剤の需要が高まりつつあるようです。
またワキパットつきのインナーなども良く見かけますよね。
なかでも需要が高まりすぎて、一時欠品になったことのある制汗剤の『オドレミン』なんてとても人気です。
元々ワキガのにおい対策用として薬局で販売されていたのですが、これは汗を出す器官の汗腺の働きを抑制するもので、汗が出さないことで、匂いを防ぐことができます。

フランスの女の子たちは14歳位から、激しくメイクをしだします。
中には「おてもやん」「福笑い」のようなあらまっと首をかしげる事もありますが、フレンチガールは十代が一番お化粧する年代でしょう。

その後はすーっと薄れてしまい、殆どノーメイクに近く見えるメイクをします。マスカラをしゃっと付けるとか、日本の女性の様にばっちりメイクは街でお見かけいたしません。

顔の作りが大きいので、綿密に日本女性の様なメイクはできないのかもしれません。
20代30代は、自分の好きなようなメイクとファッションを楽しんで居ますが、それほどばっちりメイクは世間ではお見かけいたしません。

40代に成り、子供がリセに通う年代に成りますと、リセの女学生と同じタイプのファッションをする様に成ります。

50代からは子供が側に居ない事もあり、自分の好きなスタイルに落ち着いてくる頃です。

現在70歳以上の女性は、口紅を付け頭をセットし、この年代はライフスタイルがグラマラスをしてます。おしりの皮膚疾患



欧州にはチープシィクと言う言葉が有ります。
日本語で言うところのおばぁ様の知恵でしょうか。お金をかけずに美容や衣装を見違える程粋に着こなしたりすることです。

肌がザラザラでシットリもしないし、濁ったようなくすんだ色艶の肌は何となく不健康に感じます。
ブツブツの肌が嫌だと悩んでいたら、近所のマダムが教えてくれました。
海の塩を使ってスクラブしなさいと。
その代わり石鹸はやめなさいと禁じられました。

その日からシャワーでサッと体を濡らして、海の塩を手に取り体中を撫で回し洗い流します。
初めはザラザラで痛いなと思えましたが、体中を自分の手が確認していきますから、お尻がザラットしてる事も、肘の辺りが黒ずんでる事も全て確認していきます。

二の腕のプツプツの角栓も塩のスクラブで、少しづつ消えて行きました。
石鹸を止めて皮脂を取らないようにしたのが良かったのかも知れません。
皮膚はシットリと潤いと透明感を保っています。




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